カンボジア・ベトナム旅行記1

※当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

旅行1日目。

まずは、成田からベトナムのホーチミンに到着するまでです。

WiFiをレンタルして、上着を預け、飛行機への搭乗までウロウロしました。

ホテルから成田空港まで

本日、カンボジア・ベトナム旅行に出発です。

午前9時30分発のフライトの為、念のため成田に前泊し、午前3時30分に起きて支度をします。

ホテルからのシャトルバス出発は午前5時25分。

普段ではありえない、早い時間の活動に少しフラフラです。

ホテルから成田空港第1ターミナルまで約30分、他のホテルにも寄って向かいます。

成田空港到着後

WiFiの受け取り

成田空港に到着後、まずWiFi を受け取りに向かいます。

今回は、WiFi BOXというところでレンタルをしたのですが、shopの場所が分かり辛い。

場所が分かり辛いというか、shopにはっきりとWiFi BOXと書いていない。

なので、地図の場所にあるお店で

「WiFi BOXですか?」

と聞いてみた。

すると、

「はい、そうです」とのこと。

う~む、何故大きな文字でWiFi BOXと書かないのか?

スッキリしないままレンタルを済ませると、

「説明書もお持ちくださいね」

とのお声がけ。

説明書はボックスに置いてあったのですね。

気が付かずに行ってしまうところでした。

少しホッコリしてその場を離れました。

上着お預かりサービス

続いては、上着を預けに行きます。

東京は現在真冬ですが、今回の旅行先のカンボジアのシェムリアップとベトナムのホーチミンは夏です。

上着を持って行くのは、スーツケースの空き容量を減らしてしまうので、選択肢としてあり得ません。

成田空港では、それぞれのターミナルでJALエービーシーというshopが上着を預かってくれます。

今回私が利用するのは、成田国際空港の第1ターミナル4階。

今回の旅行は6泊8日なので、料金は、8日~10日以内で1750円。

それにしても、この時期は旅行者が多いらしく、JALエービーシーは荷物預かりもしているのですが、現在預かることができません、というお知らせが出ていました。

上着も預かってもらえないのかと、一瞬ドキッとしてしまいましたよ。

上着を預かってもらった後、搭乗手続きに向かいます。

搭乗手続き

搭乗手続きの時間にはまだ早いので、チェックインカウンターの近くには人だかりができています。

でもまだ、チェックインカウンターの前までは行けません。

しばらくして、ゲート(というか帯のような物)がオープンし、チェックイン開始です。

同じベトナムでも、ハノイ行きとホーチミン行きがあったのですが、圧倒的にハノイ行きの人が多かったですね。

ハノイの方が人気があるのかしら?と思いつつ並んでいました。

カウンターでパスポートとEチケットを渡し、スーツケースを預けます。

途中、ホーチミンで乗り換えるので、荷物を受け取るのがシェムリアップで良いのか一応確認をします。

はい、受け取るのはシェムリアップで良いそうです。

はあ、国際線の乗り換えは初めてなので、もしホーチミンで受け取ってまた預けなければならないとしたらどうしよう、と心配していたで、一安心です。

空港の中

まだまだ時間があるので、空港の中を散策します。

SECOMのロボットです。

SECOMなので、セキュリティー専門のロボットなのでしょうか?

いやいや、それでは非効率すぎますよね。

きっと掃除もしているのでしょう。

ガシャポンコーナーです。

ここ以外にもガシャポンが沢山ありました。

なかなか壮観です。

こちらは、最初布で隠されていたのですが、出番がやってきたようで出動です。

かっこいいですね~。

あとで、人を乗せて走っているところも目撃しましたよ。

乗ってみたいけれど、健康な人はダメなのでしょうね。

残念です。

色々な飛行機が行き来しています。

なんだか、

今、空港にいるぞ!

と実感しますね。

コメント